夏の思い出【3】 北近畿タンゴ鉄道 宮津線 〔京都府〕
11 08, 2008 | 北近畿タンゴ鉄道
0 Comments
「夏の思い出」、北近畿タンゴ鉄道編。
じっくりご紹介しているとまた長くなりそうなので、
宮津線で出会ったいくつかの光景をお届けして終わりにします。









1枚目=京都駅まで乗り入れているKTRの特急車両「タンゴディスカバリー」。
でも普通運賃で乗れる快速「タンゴ悠遊(ゆうゆう)号」として宮津線を走る便もあります。西舞鶴駅で。
2枚目=というワケで、悠遊号として乗ったタンゴディスカバリーの車内。前回の由良川(ゆらがわ)橋梁を通過中。
3枚目=栗田(くんだ)の浜辺で。この麦わらとメガネは元からこの状態でありました。
4枚目=蹴破られたんでしょうか…穴の開いた丹後由良の跨線橋から。
5枚目=国鉄宮津線時代からあるような古い佇まいの宮津駅跨線橋で。
6枚目=夏休みを満喫する孫と見守るおばあちゃん、といった微笑ましい光景。
7枚目=KTRには僕の好みの古い駅舎は皆無に近いのですが、唯一残る、木造の但馬三江(たじまみえ)駅舎。
8枚目=観光快速列車「タンゴ悠遊号」ヘッドマークの車両前後の付け替え作業中。豊岡駅で。
9枚目=この日(8/16)は宮津燈籠流し花火大会があったので、浴衣姿の乗客も。
10枚目=僕が山陰地方へ行くとそれまで晴れていても必ず雨に降られる時間があります。網野(あみの)駅で。
撮影日:8月16日
カメラ:Nikon D300 + AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)



