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Kyo-to (キョート)

Author:Kyo-to (キョート)

線路を走るのは何でも「デンシャ」ぐらいのユルさで鉄道旅を通して出会った風景や人、古い駅舎や古い町並みを記録していきたいと思っています。時々、地元京都。
リンク、そして古い記事でもコメントなど、お気軽にどうぞ。

※万が一、写真を気に入ってもらえて、私的な保存などは構いませんが、改変・転載等は勘弁してください。


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2015-04-11 #04  丹鉄 天橋立から与謝野  〔京都府〕

04 28, 2015 | 京都丹後鉄道(北近畿タンゴ鉄道)

2 Comments
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2015年4月11日(土)、京都丹後鉄道(丹鉄)の旅 第4回
12:29、特急「はしだて」3号の終点、天橋立駅に到着

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4116D 観光列車「丹後あおまつ」4号

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12:37、宮豊線下り普通列車229Dに乗車

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12:45、与謝野駅に到着

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北近畿タンゴ鉄道時代の「野田川(のだがわ)駅」から改称

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1925年(大正14年)7月31日、国鉄宮津線の丹後山田駅として開業

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与謝野駅舎


特急「はしだて」3号の終点、天橋立駅で下車。自由席はガラガラだったのでホームに出て人の多さに驚く。日本三景天橋立観光に訪れる人はみな指定席車両に詰まっていたようだ。留置線には国鉄色の381系「はしだて」、上りホームには出発を待つ観光列車「丹後あおまつ」4号の姿も。丹鉄となっても欠かせない要衝駅だ。

僕自身は今は天橋立駅には用がないので先を急ぐ。宮津駅で追い抜いた豊岡行き普通列車に乗り継ぎ、2駅先の与謝野へ。北近畿タンゴ鉄道時代の「野田川」から改称された駅だ。元は国鉄の「丹後山田」として開業、ホームの古い待合室など構内にその当時の面影を色濃く残す、線内で僕の好きな駅の一つ。国鉄時代の駅舎が残っていればカンペキなのだが、ひとまず駅名以外にさしたる変化もなく安心した。

(つづく)

撮影日:2015年4月11日
カメラ:OLYMPUS OM-D E-M1 + OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED12-40mm F2.8 PRO
+ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

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2015-04-11 #03  丹鉄 福知山市民病院口駅、特急はしだて3号で宮津  〔京都府〕

04 27, 2015 | 京都丹後鉄道(北近畿タンゴ鉄道)

2 Comments
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2015年4月11日(土)、京都丹後鉄道(丹鉄)の旅 第3回
宮福線下り107Dで11:10、福知山市民病院口駅

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北近畿タンゴ鉄道時代の「厚中問屋(あつなかとんや)」から駅名が変わった

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1988年(昭和63年)7月16日開業 ホームと待合室しかない駅

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JR山陰本線が並走する区間 JRの普通列車が通り過ぎていく

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駅出入り口脇の宮福線開通記念碑 前回2008年夏の訪問時は生い茂った桜の葉に覆われ気付かなかった

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上り110Dで11:27、再び福知山駅

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福知山駅から今度は11:51の5083M、特急「はしだて」3号に乗車

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宮福線内途中停車駅は12:04の大江のみ

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左手から現れる宮豊線に寄り添いながら宮津駅へ

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12:19、宮津駅到着

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宮津駅で連絡する豊岡行きの宮豊線下り229D(左)と西舞鶴行き宮舞線上り224D


福知山駅から、宮福線下り列車で一つ隣の福知山市民病院口駅へ。北近畿タンゴ鉄道時代に全駅訪問は済ませているので、今回の旅では京都丹後鉄道への衣替えと共に改称された駅を主体に周ろうという心積もりだ。その最初の訪問駅が福知山市民病院口というわけだが、北近畿タンゴ鉄道時代の張り紙がそのままだったり、待合室の天井もボロのまま、やはりというか当然というか、元の「厚中問屋」から看板が掛け替わっただけだった。だがまぁ、それはそうだろう。主要駅の福知山と違って、ホームと待合室しかないこんな無人駅まで気合いの入った改装が施されていたとしたら、逆に新事業者WILLER TRAINSの経営感覚を疑ってしまうところだ。

10数分の滞在で再び福知山駅へ戻り、今度はJR山陰本線から丹鉄の宮福線へ乗り入れ天橋立駅へ向かう特急「はしだて」3号に乗車する。今回の丹鉄の旅で利用しているのは、オンライン限定で販売されていた「丹鉄開業記念フリーきっぷ」。1,200円で丹鉄が一日乗り放題、乗り入れ特急も自由席なら乗車可能、という道理だ。マニアなら使わずにコレクションすべき類の切符かもしれないが、僕にそういう収集趣味は無いので、この週末2日分を予約購入してお構いなしに使用した。
ともかく、宮福線には改称された福知山市民病院口駅しか用がなかったので、特急で時間短縮を図れたのは幸いだった。もっとも、福知山市民病院口駅を訪問できる列車を待ったために最初の福知山駅到着からここまで2時間以上も要しているのだが。

(つづく)

撮影日:2015年4月11日
カメラ:OLYMPUS OM-D E-M1 + OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED12-40mm F2.8 PRO
+ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

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2015-04-11 #02  京都丹後鉄道 福知山駅  〔京都府〕

04 25, 2015 | 京都丹後鉄道(北近畿タンゴ鉄道)

0 Comments
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2015年4月11日(土)
いよいよ京都丹後鉄道(丹鉄)の旅を始める

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北近畿タンゴ鉄道時代の観光列車「丹後くろまつ号」は引き続き運行

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JR福知山駅舎内、丹鉄福知山駅エントランス

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丹鉄福知山駅改札窓口

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券売機

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運賃表 デザインはイイが視力の弱い方には文字が小さすぎるのではないだろうか

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乗務員の制服も一新、袖口にウィラーアライアンスのコーポレートカラー、ピンクのライン

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丹鉄宮福線、福知山駅ホーム

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駅名標 制服などとイメージが統一されている

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柱用の縦型駅名標

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11:07発の宮福線下り107D

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広告なども北近畿タンゴ鉄道時代のままのKTR100形

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乗客は少ない…

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車内広告が無い…

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福知山に到着。早速、京都丹後鉄道(略称:丹鉄)の旅を開始…といきたいところなのだが、如何せん北近畿タンゴ鉄道時代と変わらずダイヤが薄く(運転本数僅少の意)、適当な列車がないため1時間もインターバルを置くハメになった。まだ開業したばかりで難しいのだろうが、ここは何をおいても改善を望みたい。ともあれ、その間を利用して丹鉄宮福線の福知山駅を観察する。
丹鉄ホームにはナゼか時刻表にない観光列車「丹後くろまつ」号の姿があったが、回送か臨時列車だったのだろうか。

僕が北近畿タンゴ鉄道時代に宮福線の福知山駅を訪問したのは2008年の夏、もう7年も経ってしまっている。当時はJR側の駅高架化は済んでいたが北近畿タンゴ鉄道はまだ地上駅だった。なので単純な比較は僕には無理なのだが、多分、北近畿タンゴ鉄道の駅高架化完成時から大幅な変化はないのだろう。しかし、券売機から何からすべて「京都丹後鉄道」や「丹鉄」の文字が躍り、一見して何かが新しくスタートしたことがうかがえる。
ただ、そのテンションでホームに上がり、これから乗るべき普通列車が北近畿タンゴ鉄道の頃とちっとも変化のないくたびれた姿だったのを目にした途端、いくら古いもの好きの僕でもこの場合、正直戸惑いと落胆の色を隠せなかった。

(つづく)

撮影日:2015年4月11日
カメラ:OLYMPUS OM-D E-M1 + OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED12-40mm F2.8 PRO
+ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

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さよなら、北近畿タンゴ鉄道

04 01, 2015 | 京都丹後鉄道(北近畿タンゴ鉄道)

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京都府北部の丹後地方を走る3セク鉄道、KTRこと北近畿タンゴ鉄道。本日、4月1日(水)から『京都丹後鉄道』に生まれ変わる。もちろんエイプリルフールではない。

経営改善のため上下分離方式を採り、公募で選ばれた大手高速バス会社のWILLER ALLIANCE(ウィラー・アライアンス)が設立したWILLER TRAINSを運行事業者として再出発をはかる形だ。僕も何度かお世話になっている、ピンクの車体と豊富なシートタイプで知られるWILLER EXPRESSの高速バス事業で培ったコスト管理や新たな発想で、赤字額日本一の3セク鉄道の汚名返上を期待したいところだが、早速、鉄道の名称以外にも大きな変更点が二つアナウンスされている。

一つは、これまでの「宮津線」の西舞鶴~宮津の区間を「宮舞線」、宮津~豊岡の区間を「宮豊線」とそれぞれ通称名を新設(宮福線はそのまま)。
そしてもう一つが、駅フリークの僕には少し寂しいハナシだが、7つの駅名が変更される。
07年と08年にKTR全駅を訪問した際の写真で、今後もう見れなくなってしまう駅名と共にどう変わるのか見ていこう。


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宮津線・野田川駅→宮豊線・与謝野(よさの)駅

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宮津線・丹後大宮駅→宮豊線・京丹後大宮(きょうたんごおおみや)駅

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宮津線・木津温泉駅→宮豊線・夕日ヶ浦木津温泉(ゆうひがうらきつおんせん)駅

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宮津線・丹後神野駅→宮豊線・小天橋(しょうてんきょう)駅


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宮津線・甲山駅→宮豊線・かぶと山駅

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宮福線・厚中問屋駅→同・福知山市民病院口(ふくちやましみんびょういんぐち)駅

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宮津線・但馬三江駅→宮豊線・コウノトリの郷(さと)駅


個人的には、旧国名を冠した美しい駅名と国鉄宮津線時代の木造駅舎が残る但馬三江が「コウノトリの郷」なんぞに変わってしまうのはいかにも3セク臭くて残念だ…。この調子だとそのうち駅舎も建て替えられてしまうのだろう。

地元京都の鉄道の話題なので前向きでいたかったが結局はいつものごとくネガティブかつブルーに。その流れで追記部分(下部の「続きを読む>>」)にも残り全駅のKTR時代の駅名標&駅舎写真を記録しておくことにする。


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夏の思い出【3】  北近畿タンゴ鉄道 宮津線  〔京都府〕

11 08, 2008 | 京都丹後鉄道(北近畿タンゴ鉄道)

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「夏の思い出」、北近畿タンゴ鉄道編。
じっくりご紹介しているとまた長くなりそうなので、
宮津線で出会ったいくつかの光景をお届けして終わりにします。

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1枚目=京都駅まで乗り入れているKTRの特急車両「タンゴディスカバリー」。
 でも普通運賃で乗れる快速「タンゴ悠遊(ゆうゆう)号」として宮津線を走る便もあります。西舞鶴駅で。
2枚目=というワケで、悠遊号として乗ったタンゴディスカバリーの車内。前回の由良川(ゆらがわ)橋梁を通過中。
3枚目=栗田(くんだ)の浜辺で。この麦わらとメガネは元からこの状態でありました。
4枚目=蹴破られたんでしょうか…穴の開いた丹後由良の跨線橋から。
5枚目=国鉄宮津線時代からあるような古い佇まいの宮津駅跨線橋で。
6枚目=夏休みを満喫する孫と見守るおばあちゃん、といった微笑ましい光景。
7枚目=KTRには僕の好みの古い駅舎は皆無に近いのですが、唯一残る、木造の但馬三江(たじまみえ)駅舎。
8枚目=観光快速列車「タンゴ悠遊号」ヘッドマークの車両前後の付け替え作業中。豊岡駅で。
9枚目=この日(8/16)は宮津燈籠流し花火大会があったので、浴衣姿の乗客も。
10枚目=僕が山陰地方へ行くとそれまで晴れていても必ず雨に降られる時間があります。網野(あみの)駅で。

撮影日:8月16日
カメラ:Nikon D300 + AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
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夏の思い出【2】  北近畿タンゴ鉄道宮津線 丹後由良  〔京都府〕

11 06, 2008 | 京都丹後鉄道(北近畿タンゴ鉄道)

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紹介しそこねていた夏の旅を今頃取り上げる「夏の思い出」、
前回に続いてKTR=北近畿タンゴ鉄道
今度は、国鉄の路線だった宮津線を丹後由良(たんごゆら)駅で下車、
宮津線の名所のひとつでもある由良川橋梁を訪ねた時の写真です。

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宮津線は京都府の西舞鶴から兵庫県の豊岡を結ぶ83.6km、駅数19の路線。
全線単線、JRが乗り入れる宮津(みやづ)~天橋立(あまのはしだて)間以外は非電化。
でも宮福線より車窓風景が変化に富んでいて、KTRを満喫するならこちらがオススメです。
中でも、この由良川橋梁は渡っても眺めても壮観。
安寿と厨子王の物語の舞台でもある浜辺の集落・丹後由良もいい所です。

1枚目=KTRの普通列車、由良川を渡るの図。ブレててすいません…。
2枚目=由良川の河口部を横断する橋なので、すんごく長いです。
3枚目=由良川畔で。川の流れも時間もゆったりしていて去り難い場所でした。
4枚目=丹後由良は酒蔵や古い家並がたくさん残っててます。
5枚目=KTR丹後由良駅。写真には写ってませんがネコがやたらたくさん居ます。

駅から由良川橋梁までは結構距離がありますが、駅に無料のレンタサイクルがあるのを駅前で地元の方に教わったのでそれであっという間に辿り着くことができました。途中、道を訪ねても丁寧に教えて下さるし、僕は丹後由良がホントに大好きになってしまいました。

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撮影日:8月15日
カメラ:Nikon D300 + AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
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夏の思い出【1】  北近畿タンゴ鉄道 宮福線  〔京都府〕

10 31, 2008 | 京都丹後鉄道(北近畿タンゴ鉄道)

3 Comments
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前回の記事、西国三十三所・28番札所の成相寺には
北近畿タンゴ鉄道で最寄の天橋立駅まで訪れました。
実は8月のお盆休みにも夏の青春18きっぷでJR山陰線を利用してこの鉄道を訪問していました。
ブログで取り上げる機会を逸していたので、「夏の思い出」(ダサっ)と称して
その時の様子をしばしお届けします。

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KTR=北近畿タンゴ鉄道は京都府などが出資する、現在赤字日本一の第三セクター鉄道です(泣)。
元は国鉄の路線だった宮津線とKTRになってから開通した宮福線の2路線があり、
今回ご紹介するのは宮津と福知山を結ぶ宮福線。
単線ですが電化されていて、JRの特急「はしだて」や「文殊」などが乗り入れています。

1枚目=KTR自身は特急「タンゴエクスプローラー」などを含め、気動車しか持っていません。
 これは一番オーソドックスな車両、KTR700形。厚中問屋(あつなかとんや)駅で。
2枚目=車窓風景は全線、大体こんな感じです。
3枚目=運転本数は1時間に1本ぐらいなので、盆休みなどは特に乗客が集中して混雑します。
4枚目=ご年配の運転手さんが多いです。手前は山口県から伊根の舟屋を見に来られたというオバさん。
5枚目=ほぼ宮福線専属のMF200形(色違いで100形も)なんてのもあります。二俣(ふたまた)駅で。

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今年(2008年)、宮福線は開業20周年を迎えました。

撮影日:8月15日
カメラ:Nikon D300 + AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)
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